普陀山
上海からの高速艇は沈家門に着きます。そこで 太刀魚の煮付けと赤貝の蒸したもの青野菜をたべました。もうひとつですが2人で70元(1100円)でした。昼ごはんの後普陀山行きの船に乗り(15分)着いたのは昼過ぎです。ここまで書いていますが、あまり今回の普陀山については いい思い出がないホテルはいままで最低夜ホテルで食事と思ったがなにもなかった。本当になにもない信じられないと思うでしょうが無理いって少しおかずを作ってもらった。中国人のツアーだったので食事なしだからレストランは何も用意なかったのです。中国人の人達レストランをほとんど利用しないのです。ホテルはそれで朝、観光地といってもトイレ事情は最悪、観音様は私は好きでない建物がそんなに古くなく修復もしていてきれい過ぎるような感じがしました。つまり、威厳が無いような感じです。また、帰りは寧波に渡りバスで7時間そんなにいいバスでなかったので疲れました。大阪から東京まで帰った感じですがバスの乗り心地ぜんぜん違います。海といっても大陸側は砂が混じっているので日本人の考える海ではありません。反対側はきれいなのですが写真はありません。中国では巨石に文字が書かれた名勝が結構あります。取り合えず写真できるだけ載せてみました。もう 行かない!
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